昭和レトロな木の家の施工例
愛知県名古屋市・春日井市・一宮市・全国

昭和レトロな家を国産無垢材で造る
無料見積を複数社に一括依頼! 昭和レトロな家であっても国産無垢材で建てることで、木組み・板目・手作りの建具や家具・太い大黒柱や丸太の梁には新建材には無い本物の木の家を持つことが出来ます。各都道府県で国産材住宅を建てたい方から『無料見積プラン受付中』です。

昭和レトロな家の特徴

昭和レトロな家にはどこか懐かしい味わいがあり、近年、都会では失われた古き良き時代の面影が残されています。今から思えば、物事がゆっくりと流れ・近所の付き合いがあり・家族団らんが楽しくもあったのです。国産無垢材が持つ重厚さは、家を建てた人の自慢なのです。木組み・板目・手作りの建具や家具・太い大黒柱や丸太の梁には新建材には無い本物の良さがあります。しかし無垢の家を建てるには、木を読むことができる経験ある大工を必要とします。

見積申込み・ご相談方法

お客様の地元で公開募集お住まいの近くで、昭和レトロな家が建築可能な数社から見積プランを提案いたします。

各工務店様や各建築家様には自社の施工例のファイルや見学できる施工例がございますから、面談時にご相談ください(▼下の写真は当サイトを通して建築した完成事例の一部です)

木で造る昭和レトロな家(愛知県瀬戸市)

昭和レトロな木の家、吹き抜け
昭和レトロな家、小屋組 昭和レトロな家の吹き抜けを見上げたところ。トップライト(天窓)をとってあるので、かなり明るく爽やかさが満ちています。

天窓を開けると風が良く通り抜けます。高温多湿の日本住居には風の流れを作ることは必須です。空調設備だけでは不健康なのです。
レトロ住宅、キッチン レトロな家出でも、やはり対面キッチンが良いですね。

システムキッチンの引き出しも全部手作りです。この後、食洗機の戸も無垢材に換えてしまいました。

上部の収納棚をもっと低いものにして、正面上下の幅を広くとることも可能です。
昭和レトロ、トイレ トイレの中も木がタップリと使われています。

「トイレの中は、木のままだと汚れた時に困る」からとクッションフロアーやピータイルにする方もいますが、家全体としてのバランスはとれません。自然素材注文住宅の場合は、木の表面に撥水処理をきちんとしましょう。
レトロ風な家、子供部屋 北方面を見たところ。2階の洋室は可変式の子供部屋として利用します。

可変式とは、子供が小さい頃は一つにして、プライバシーが欲しくなった頃には、家具などで二つに仕切ることができます。

昭和レトロな木の家の施工例
愛知県名古屋市・春日井市・一宮市・全国

前のページへ一覧表へ昭和レトロな家 次のページへ
ページ上自然素材住宅・国産材住宅 トップページ